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妻が会社の上司と手をつないでいるのを目撃してしまいました。

現在結婚して4年になりますが、一度だけ嫁の携帯を見たことがあります。
それは結婚して2年目のことでした。

嫁とは同じ職場で出会い、交際4ヶ月にして、結婚する事になったのですが、交際4ヶ月では早すぎるとは思いますが、まあできちゃった婚というやつですね。
もともと職場で4年ぐらいは一緒に仕事をしてたので大体の事は分かってるつもりだったので4ヶ月でも早すぎる事はないか、と思っていたんですが、結果、やはり女性は一緒に住んでみないとわかんわいですね。

言い方悪いですが外面がよくても内面はわかんないですよ。
なんだかんだで結婚して2年ぐらいたったとき、うちの嫁さんは専業主婦なんですが、突然カメラマンの助手をやるという事で2ヶ月に1度ぐらいの頻度ですかね行くようになったのは。

結婚する前は式場のカメラマン助手を少しやっていたのでそういうつながりかと思ったのですが、聞いてみれば、学校の生徒にカメラを教えにくる臨時の先生ということでした。
なんでバイトをする事になったの?と聞いても上手いこといってはぐらかしていました。
最初はまあ働く気になったのならそれでよしとするかぐらいにおもっていたんですが、だんだん月に2度ぐらい行くようになりいきなりFacebookをやり始めるようになりました。

これはますます怪しいと思ってその先生のFacebookをみて情報を調べてみたんですが、その先生も妻子がいるようでうまくいってそうな印象は受けました。
しかしなんだか、そのアルバイトをやるようになってから、やけに携帯をいじくるようになったので自分としてはすごく気になっていました。
ちなみにその時のうちの夜の営みは3ヶ月に1回ぐらいかなぐらいでした
気になっちゃうとどうしようもないので何度か問い詰めたんですが、それは何もないといいますよね。
そしてあるとき嫁がお風呂に入っているときにこっそり覗いちゃえと思いパスコードを突破しないといけないので
嫁が携帯をいじくるときに合わせてこっそり後ろから何度か覗いてようやくパスコードが判明しました。
その次の日、お風呂に入ってるときに携帯を見ちゃいました
見るときはやはりドキドキしちゃいますね。
ここでほんとに証拠を掴んじゃったらどうしよう どうやって話を切り出せばいいんだ?とか色々考えました。
何もないでくれってのが一番ですが、ほんとはこういうプライベートな事は知らないほうが一番いいんですよね
知っていいことは一つもないんですよね
こういうことは信頼関係っていうので成り立っていると思うので極力パートナーの携帯は見ないようにしましょうね。
うちは何もなかったです。

ただ、それでも信頼できないのが私の弱いところ。ある日、内緒で有給をとって、仕事にいくところを尾行しました。彼女が職場に入ってからは、張り込みです。まるで刑事になったような気分でした。

8時間くらい待ったでしょうか。出てきた二人は手をつないでいました。結果はクロ。本当にショックでした。まさか不倫をしていたなんて。

不倫問題に強い弁護士さんに依頼して、すぐに慰謝料請求をしました。ただ、家族は大事なので離婚はしませんでしたね。

専門学校での楽しい思い出と、旦那とのなつかしい馴れ初め

大好きだった彼とは、18の春に出会いました。専門学校で、たまたま同じ学科で同じクラスでした。今まで、恋という恋は初めてで何もかも初めてのことだらけで楽しかったです。初めて手をつないだこと、学校帰りのデート、一つ一つが今っなっては大事な思い出です。休みの日には彼の家で猫と遊んだりもしました。彼のお母さんたちと海に行ったり、ご飯を食べに行ったりもしました。

初めは、眼中にはなく好きなタイプではありませんでした。スポーツが得意で笑顔が素敵なところ以外は、自分のタイプには似ても似つかないくらいでした。はじめて、話した時は自己紹介でのささいな一言からでした。好きなお花が、スズランだったことから話すようになりました。彼に話しかけられても、私は内気で何も返せませんでした。それから、何カ月か過ぎて彼からメールアドレスを教えてほしいと言われ、メールするようになりました。同じにクラスで、好きな人がいましたが、いつのまにか彼女がおり、メールもしてアタックはしましたが付き合うことはできませんでした。
スポーツ大会で、好きな彼が実行委員会をすることになり自分も近づきたい一心で立候補しました。ダンスの練習後、付きき合った彼とクラスの男子がけんかをしていたのをみて怖くて泣いてしまい、その日メールが来て、告白されお付き合いが始まりました。

三か月が過ぎ、ささいなことがきっかけで別れを切り出しました。話し合うということができず、彼の悪いところばかりが目に付き、辛い別れを選びました。本気で結婚して、子どももほしい、と思いました。別れた後が一番辛く、次の恋など考えることができませんでした。今でも、好きと言われれば好きです。ただ、彼の幸せが私は一番だと思います。彼には、本当に幸せになってほしいと願うだけです。今、自分には理解してくれる旦那と娘がいます。今ある幸せを大事に、そして彼との思い出を大事にしていきたいと思っています。

ちなみに今の旦那は、大学生の時に出会い系サイトを使って知り合いました。

出会い系というと悪いイメージを持つ人も多いでしょうが、当時は健全なお付き合いを希望する人が多く、私も、旦那もそうでした。

あの時は気恥ずかしい思いもありましたが、今振り返ると勇気を出して使ってみてよかったなと思っています。

物事に”ハマる”とはいったい何なのだろう?

人は趣味を持っている人が多い。
無趣味の人も当然いるが、それは自分の趣味に成り得るものに接する機会がないからであり、来たる時が来たらハマるものだと考える。
趣味には色々なものがあり、スポーツをするのが好きな人が居れば観るのが好きな人も居るし、体を動かすものが趣味の人も居れば輿を据えてじっくり取り込むものが趣味の人もおり、またその内容も様々且つ同じ趣味を持っていてもその趣味のどこを魅力に感じるかも違っていたりする。
例えば釣りが趣味の人は大勢いるが、単に釣るのが好きな人、釣った魚を食べるのが好きな人、大きい魚を釣るのに拘るのが好きな人、やはり様々であるが、しかしこれらの人は全員に「趣味は何ですか?」と問えば「釣り」と応えるだろう。
更に不思議なのは、ある異なった趣味を持ったもの同士が互いを尊重し理解しているとは限らないのである。
同じヒトという生き物なのに一方が気に入った趣味を他方が気に入らないという事が真間に起こるのは当たり前のように思えて何とも不思議に感じる。
同じ人間と一括りにせず、その人が経験してきた事や環境によって好みが生じてくることも考えられるが、生まれたばかりの赤ちゃんが興味を示すおもちゃが皆同じだとは限らない。
遺伝も考えられるが子の持つ趣味が親や親族と一致乃至類似しているとも限らない。
ハマるというのは本当に不思議である。

目指せ理想の結婚!幸せはその先に!

思春期からずっと、人一倍、結婚願望が強く、将来の夢はお嫁さん、出来るだけ早く結婚して出来るだけ早く子供を産んで、出来れば男の子と女の子、両方欲しくて…と、夢をみていました。

そんな訳で、特にやりたい仕事もなかった私が、たまたま大学時代に経験したことにより、やりたい仕事ができ、とは言え、結婚相手が見つかるまでの間、のつもりが、忙しすぎる職場で、出逢いもなく、探す余裕もないまま、気づけば、端から見ればすっかりキャリアウーマン。

周囲に「出逢い募集中」と触れ込んでも冗談にしか思われないような状況。

そんな中、忙しい仕事の合間を縫って社会人サークルに参加したり、親の勧めるお見合いをしたりと、自分なりに出逢い探しは頑張りましたが、成果は無く。

気づけば30代も後半。

恥も外聞も無くなって来たこともあり、勇気を振り絞って「出逢いパーティー」的なものに参加してみたのですが、これが大正解!

結局のところ、「誰かいない?」と友人に声をかけて、「どういう人が好みなの?」と聞かれても答えられない…好みのタイプとかは特に無く、「好きになった人がタイプ」で、どういう人に惹かれるのか、自分でもよくわからなかったので、とにかく多くの人と出逢って、ピンと来た人にアプローチしてみる、というのが自分には合っていました。

参加して良かったと思えるパーティーもあれば、時間の無駄だったと思ってしまうパーティーもありました。

一時的に結婚相談所も登録しました。

そうしてとにかく沢山の人と会うチャンスを作って、その結果として、100点満点に大好きな人と、相思相愛、出逢いは婚活でも間違いなく恋愛結婚といえる結婚に至り、結婚後も毎日ラブラブ、ハッピーな日々を送っています。

恋愛、結婚に妥協は禁物です!あと、意外と思われるかもしれませんが、ネットナンパも使えます。もちろん変な事件も多いのですが、そうでないケースやいい人も登録してるんですね。これにはちょっと驚きました。

カナヘビを捕まえたので飼うことに

先日近所の公園を歩いていると、カナヘビがぼけっと日向ぼっこをしていたので思わず捕らえて家に連れ帰りました。最近は「カナヘビ」といっても通じなくてへびの仲間だと思う人も多いようですが、トカゲの仲間です。
 家には去年カブトムシを飼っていたときのケースがあったので、そこに腐葉土と草を敷いてカナヘビの住処としました。

 カナヘビは肉食ですから、生きた餌を与えなくてはなりません。とりあえず一番お手軽なのが「ミルワーム」。昔ペットブームだったころは比較的手に入りやすかったのですが、近所のペットショップやペットを扱うホームセンターを見ても置いてありません。それで、ちょっと離れたところにある、熱帯魚や爬虫類なども扱う専門店まで行ってやっと購入できました。

 最初は小さい容器にミルワームを入れて、ケースに入れておいても餌だと認識できないのか食べなかったので、ピンセットでつまんでカナヘビの鼻先で動かしてみせると、すごい勢いで食いつきました。それからは、ちゃんとミルワームを餌と認識したらしく、放っておいても食べています。

 しかし、ミルワームだけでは栄養が偏っているので、たまには川原で小さいバッタなども捕まえて、与えてあげようと思っているところです。

春から始めたストレッチ

今年の春から始めたのがストレッチです。若い頃は、180度足を広げて、胸が床にぺったりつくぐらい軟らかかったのですが、40も半ばにさしかかった最近は90度程度がやっとだし、体は手を床につけるのがせいいっぱいという体たらく、というわけで、およそ15年ぶりぐらいにストレッチをすることにしました。

 お風呂にゆっくりつかって、体を十分に温めてから昔やった方法を思い出しつつ伸ばしていきます。これがまたつらい。しかし、こういうことは日々の積み重ねが大切で、現在およそ一ヶ月続けていますが、一ヶ月前よりは1cm程度は伸びるようになったのではないかと思っています。つまり1年続ければ12cmは伸びるはず。

 調べてみると、人間の骨格筋は、筋膜という薄い膜で包まれていて、それが硬くなると筋肉も伸びにくくなるとのこと。しかし、ストレッチで引き伸ばしてあげると、新陳代謝によって次第に筋膜の組織が柔らかくなっていき、筋肉も伸びるそうなので、今硬くて伸びなくても、新しい組織に入れ替わるときには少しずつ軟らかくなるそうです。

 ということに希望を持ち、40代でも続ければ軟らかくなるのだということを証明してやりたいものだと思います。

人の持つ倫理観とは何なのだろう?

誰しも自分の親や学校で教育を受けてきたと思う、学校に通えない人も何かしらの道徳的主観を持った人と接していると思う。
ある学校で物を盗むのは悪いことである、と教わるとする。
恐らくその学校の生徒の大半は物を盗む=悪いと思い、物を盗まず真面目に過ごすと思う、しかし中には天邪鬼で人の逆をゆく者も居る。
当然人間が主観や倫理観を形成するのに必要なものは学校や親だけではない、ありとあらゆる経験がその人の意志を作るものである。
過去に虐待を受けてしまったトラウマが有りひねくれ者になってしまったという人も居る、しかしよくよく考えると、何かひどい仕打ちを受けたからと言って非行に走る必要は無いのではないだろうか?
むしろ仕打ちを受け辛い想いをしたからこそ人の痛みを理解できる良心を持った子供に成長する方が道理にかなっているようにも思える。
こう思うのも私の主観であり、賛同しない人も沢山いるだろう。
大抵の人は無駄な殺生を動物が可哀そうと言い良しとしない。
片や生きる為に必要な摂食活動に於いては幸せそうに動物の肉を食べている。
生きる為に肉を食べた、これは道理に叶っているのだろうか?
仮に人間の人知を超えた普遍的な倫理が有ったとして、無駄な殺生と生きる為の殺生に差は有るのだろうか?
悪戯に動物を殺めている人間を、普段の食事で動物の肉を食べている人間が冷ややかに謗る資格は有るのだろうか?
無駄な殺生も生きる為の殺生も動物にとってはこの上なく理不尽なのに。
また、殺生される必要がないからと保護される動物と人間の摂食活動に必要な殺生だからと殺められる動物に分けるのは人間が大嫌いな差別と捉えることはできないだろうか?
かく言う私も肉は食べるし大好物である、しかし自分勝手な主観を押し通そうと「肉を食べるのは生きる為だから良い」と言うのは気が引ける。
人間とは殺生が駄目なことは分かっていても食べないと自分が死んでしまう、そんな思考との間で葛藤されるも欲を通し、挙句の果てには「生きる為」と正当性を故事付ける無責任で身勝手な生き物だと割り切り開き直るしかないと思う。

歩けば歩くほど足は強くなる

10年ほど前、その当時働いていた職場へは自転車で通っていました。片道およそ15分ほどでしたが、途中には坂道もあってそこそこ運動になっていると思っていました。ところが、あるとき友人を案内して浅草を歩いたところ、1時間も歩かないうちに足が痛くなって休まざるを得なくなってしまいました。そこではじめて、毎日30分ほど自転車に乗っていても歩く機能は維持できないのだとわかり、週の半分の通勤は徒歩で行うなどして徐々に歩く頻度を増やしていきました。以来10年、歩くことを欠かさなかったために今では10年前と比べて相当足も強くなり、1時間程度ではへばらなくなりました。

 今やっているのは、休みの日が晴れたときは2時間以上歩くということで、これは一応の目的地を決めて自宅から1時間歩き、また1時間かかって帰ってくるというものです。さすがに2時間となると家に帰り着くころはかなり疲れていましたが、そういうことを3ヶ月以上続けていると徐々に慣れてきて、今では3時間ぐらいなら歩けるようになってきました。

 ここで重要なのは栄養補給。今日は歩けるなという天気の日はまず朝に鶏肉を食べて蛋白質を補給。そして、歩いているときに筋肉がつらないように野菜もきちんと摂ってカリウムも補給します。そして、2時間から3時間歩いて帰ってきたら、牛乳にプロテインを混ぜて補給。こうしてしっかり使ってしっかり補うということをしていると、筋肉がどんどん強くなっていきます。そろそろ山のほうに行って、もっと長いトレッキングにも挑戦してみようと思っているところです。

憲法記念日です。

 どれくらいの日本国民が憲法について今日考えたでしょう?たぶん少ないと思いますもしかしたら本日は祝日でお休みの方が多いですが憲法記念日だと知らない人も多いのではないでしょうか、正直言って普段の生活にあまり関係無いように思ってる方がいませんか。
 よく話題になるのが憲法9条を話題にして憲法を守れ!このままの憲法が良いんだと言われる方がいます。
なるほど、9条があれば平和であると言われ憲法が大事だ!変更は許さない!・・・そう言われている人々の多くが「日の丸」反対!「君が代」歌いたくない!天皇なんて不要!」と叫ばれているのです。
 いろんな考え方があって意見として、9条が大事だ!も「天皇不要だ!」と言われるのもただ「護憲」を叫ばれたらもう矛盾なんです。
だって1条に天皇陛下の役割が書かれています。
 それを守れないで、「護憲」は矛盾するのです。
法律でも、一番大切な事から順番に条文を書いていきます、1条があっての2条になるわけです。
 1条に書かれている条文に対しては、「反対!」と言い行動を起こして「護憲だ!」ではもう「何を言うてはるのでしょう?」と思うわけです。
気に入らない、条文が入っているなら変更をするべきなのです。
 9条だけが憲法ではありません!
誤魔化されないでください。
 と思う今日という日です。

ウォーキングの効果は素晴らしい。

3年ほど前から「ウォーキング」を行なっています。
ウォーキングを行なうきっかけ、動機は「健康のため・体力向上」でした。
15年前に結婚し、子供が生まれ「育児・家事」を中心とした生活になりました。
子供は育児書のようには育ちません。自分の性格上、きっちりとしたいタイプでしたので、育児に不安な事も多く、気持ちも暗くなる事がありました。
また、子供がいれば自由に気晴らしも行けず、ストレスも感じました。
働いていなかったので、毎日が家の中。ですので運動不足にもなります。運動をしたくても、自分の時間が無く、そうこうして10年以上は経ちました。
そのせいで、遠出をすれば疲れやすく、又風邪をよく引きやすくもなりました。
周りの友達から「運動して体力を付けるといいよ」とアドバイスされました。
ですが、どうしたら体力が付くのか分かりませんでした。
ある時、別の友人が「少しずつの距離でもいいから、歩くのが良いよ。」と言われました。
「少しずつ」・・・この言葉に安心しました。それから、少しずつですが歩いてみる事にしました。
最初はホントに短い距離を歩きました。ですが出来るだけ毎日、時間を30分作り歩きました。
そして歩いた後に感じたのは「爽快感」でした。
おかげで、半年もしないうちに冷え性が治っていきました。
継続すれば健康への効果が絶対にある!と感じ、今では距離も3キロほど毎日歩いています。
歩いた後は、気持ちも爽快になります。もちろん体も丈夫になりました。ウォーキングして良かったと思っています。